研究の最終目標・ゴール

自閉症・発達障害など精神障害を抱えた方々が生きやすくなるテクノロジー開発を研究しております。

自閉症・発達障害など精神障害を抱えていても、社会で活躍できる、仕事をして1円でも税金を納められる側になる、施設等で生活されることを担保するなど社会の中で障害を抱えていても生きやすくなることが私の研究での最終ゴールとなります。

Quiet Room

これからの研究

  • 2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博2025)でのアクセシビリティ(障害対応)の分析・研究

  • 2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博2025)でのカームダウンスペースの利用調査の分析

  • 不登校児童など生きづらさを抱える生徒が集う京都府立清明高等学校でのカームダウン・チルスペースの活用の研究

他、自閉症・発達障害など精神障害に関する行動分析・研究を実施しております。

過去の研究

こちらの 業績一覧 をご覧ください。